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      <title>是好きブログ</title>
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      <description>愛すべきモンスターがたくさんいます。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>政治の歴史のこと・・・その３</title>
         <description>ウルフ氏は仲間のLA達から「インベーダー(侵入者)」と呼ばれます。

キャリアの官僚出身のLAは珍しく、また、一九八七年一月の就任後わずかの間に日本問題で中心的な存在になったからです。

法案を通すなど、LAとしての実績が特にあるわけではありませんでした。

ウルフ氏のその面での実力はこれから問われるといっていいでしょう。

むしろ、日本の関係者の間で&quot;アイラ人気&quot;が高まり、それがLAの間で注目を集めていました。

議員会館で、ウルフ氏のオフィスの斜め前にある外交委のスタッフ室にいるトリプレット氏は、「政治家も、官僚も、ビジネスマンも日本人は必ずといっていいほどアイラを訪ね、話し込んでいく」と驚きを隠さない。

ロックフェラー議貝の知名度が日本で高いこと、その新任のスタッフとしてのウルフ氏が日本のことをよく知っているとの評判が日本側関係者の間に流れていること、などがその理由でしょう。
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         <pubDate>Fri, 16 Jul 2010 15:40:12 +0900</pubDate>
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         <title>政治の歴史のこと・・・その２</title>
         <description>「ＬＡは一九六〇年代には軍事、七〇年代は税務の専門家が主流だった。八〇年代に入り貿易スペシャリストがLAの花形になった」(R・キャシディー弁護士)。

シュワブ女史は、いわば、第三世代の貿易LAです。

包括通商法案をまとめ上げたのも、今、議会で最も力を持つこの世代のLA達です。

ところが、ここ数年、対日問題を専門に担当するLAが登場しつつあります。

言ってみればLAの第四世代にあたります。

ジョン・ロックフェラー上院議員のLA、アイラ・ウルフ氏はその代表格でした。

ウルフ氏は国務省のキャリア出身で、在日米大使館勤務中(一九八三-八六年)に同議員の目にとまり転身しました。
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         <pubDate>Thu, 01 Jul 2010 15:39:58 +0900</pubDate>
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         <title>政治の歴史のこと・・・その１</title>
         <description>ベトナム戦争中の一九六六年五月、ノースウエスタン大学卒業と同時に徴兵された同氏は、直ちに陸軍諜報部隊に配属となったそうです。

六八年夏まで、台湾に駐在咲中国申逃北部の動静を監視。

同年八月からワシントンのC天本部に勤趨約一年間中国情勢の分析に従事しました。

さらに、弁護士資格取得後の死七三年にCλフ・ントといわれる民間会社の一つ、モリン・カンパニーに勤めています。

同社は喬言ビ杢社で、大金持ちのハマド・ヒューズ氏などが得意先でした。

こうしたCIAコネクションから、トリプレット氏は、CIAの「トップ・セキュリティー・クりアランス(身元・背後関係が最も信頼できるとの認定)」を持つ二入の議会スタッフの一人です。

つまり、CIAの極秘情報を入手できる立場にあるトリプレット氏は、東芝機械事件では、CIAでこの事件を担当した技術移転局当局者と常に接触、パリにあるココム本部や欧州関係国を訪問し、情報収集に努めています。

シュワブ女史同様、トリプレット氏は一九八入年秋の選挙をきっかけに議会を去る考えといいます。
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         <pubDate>Mon, 21 Jun 2010 15:38:49 +0900</pubDate>
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         <title>ここにも行ってみて　３</title>
         <description>車の行き交う喧燥の大通りでも、一歩美術館に入れば、内外の名画にゆっくり出会える至福のひとときがある。

ルノワールの少女が微笑み、自画像のマネ、ドガ、セザンヌが、それぞれの物語を語る。

ピカソの「腕を組んですわるサルタンバンク」の左側の影の部分に近づいて見ていたら、そのうち、この作品を中心にピカソをまとめて展示する企画もあるという。

レントゲンで確かめたりして、新しい発見があるかもしれないと、期待したい楽しみだ。

開館翌月からニカ月ごとにテーマをきめて土曜講座も続いている。</description>
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         <pubDate>Fri, 11 Jun 2010 13:04:36 +0900</pubDate>
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         <title>ここにも行ってみて　２</title>
         <description>足袋の底にゴムを貼った地下足袋から、車のタイヤへと発展したブリヂストンの創業者・故石橋正二郎氏の小学校の絵の先生が、坂本繁二郎。

青木繁と同輩でライバルだった坂本が、不遇のうちに夭折した同郷の画家の作品の散逸に心を痛め、青木の作品の収集を進言したのが、石橋氏の美術品収集の始まりとかで、フランス印象派を中心にと収集がひろがっていったそうだ。

美術館を訪ねるだけで倉敷に行きたいと思う大原美術館の開館が一九三〇年。

これには及ばないが、ブリヂストン美術館の開館は一九五二年。

財界の両雄が、利益を社会に還元するひとつに、美術館をつくり名品を公開するとは有難い。</description>
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         <pubDate>Wed, 26 May 2010 20:04:06 +0900</pubDate>
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         <title>ここにも行ってみて</title>
         <description>～東京都中央区京橋～

毎年八月に一カ月だけ東京で展示される、青木繁の「海の幸」(重文)を、心待ちにしている人も多い。

久留米の石橋美術館や何かの催しで何度も見たはずの、この絵の額縁に気付いたのが、ブリヂストン美術館だった。

大きな鮫を担いで海辺を行く力強い裸の群像の横長の絵を見ていて、木彫りの額に息をのんだ。四隅は魚が向き合っている。

周りは鱗か波形か、九十年近く経た松材の縁は、少し欠けている。

静かな、ゆとりのある美術館だからこそ、額縁にまで気が付いたと思う。

学芸部の方の話しでは「定かではないのですが、『海の幸』の三年後に描かれた『わだつみのいろこの宮』は、額の代金が払えなくて、遺作展終了後に額装屋が引き上げてしまったそうで、今もってどんな額縁だったのか、わからないのだそうです」</description>
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         <pubDate>Tue, 11 May 2010 13:03:38 +0900</pubDate>
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         <title>ここに行ってみて　３</title>
         <description>「特別展」は、春には「現存著名画家---作品と素描」と「山種美術館賞---今日の日本画」を一年ごとに交互に開いている。

山種美術館賞は有力新人の発掘、育成が趣旨で、日本画の登竜門となっている。

収蔵品の画家は横山大観、川合玉堂、竹内栖鳳、小林古径、上村松園、菱田春草などいずれも高い水準のもので近代の日本画を語るとき話題になるものばかりである。

重文になっているのは前述の二点のほかに竹内栖鳳の「斑描」と江戸時代の画家、椿椿山の「久能山真景図」がある。

また現代日本なると画の最高傑作といわれる奥村土牛の「鳴門」も所蔵されている。</description>
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         <pubDate>Mon, 26 Apr 2010 19:03:11 +0900</pubDate>
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         <title>ここに行ってみて　２</title>
         <description>この美術館は、証券金融街の中心、東京日本橋兜町にある山種ビルの八階、九階をしめている。

山種証券の創立者、故山崎種二氏の美術品を収蔵、展示する館で、建築家谷口吉郎(文化勲章受章者)により日本画の殿堂にふさわしい和風の設計が施されている。

八階の一隅には「是信庵」という茶室も設けられ、立礼席で抹茶をいただくことができる。

激しく動く世界の金融の中心にあって、ここは別天地の深い静寂があり、ひとときのやすらぎを与えてくれる。

「日本画は絵具や材料が脆く、二ヵ月以上の展示はむりで、そのため御舟の作品も三、四年に一度しか出品できない」と学芸員は言う。

展示は二本の柱に分かれていて、一つは年間に四、五のテーマを設け、それにふさわしい作品をえらんで展示する(館蔵品による)。

二つは「特別展」として、学芸員によってえらぼれたテーマや画家の作品を、広く外部からも借用して展覧会とする。</description>
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         <pubDate>Sun, 11 Apr 2010 13:02:41 +0900</pubDate>
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         <title>ここに行ってみて</title>
         <description>～東京都中央区日本橋兜町～

速水御舟は天才といわれた画家。その短い四十年の生涯に「炎舞」(重要文化財)や「名樹散椿」(重文)を生んだ・・・。

彼の格調高い頭脳的な作品は、見るものを画面に引きつけて放さない。

「炎舞」は高々と燃え上る火炎に飛びかいまつわる、さまざまの蛾を描いたもので、身を焼きつくすまで悦惚と戯れる蛾は、幻想的で神秘的である。

これら御舟の作品を安宅コレクションから買い取った山種美術館は近現代日本画の専門美術館として評価が高い。</description>
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         <pubDate>Thu, 11 Mar 2010 12:46:09 +0900</pubDate>
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         <title>おばけなめくじ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://heli-rides.com/images/5437373657.gif"><img alt="5437373657.gif" src="http://heli-rides.com/images/5437373657-thumb.gif" width="60" height="76" /></a>

６に出てくる虫。序盤の敵の割には知名度が低く、地味。
ちなみに、素早さが非常に低い。

おばけなめくじってネーミングに力が入ってないことが伺える？
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドラゴンクエストⅥ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Feb 2010 18:30:10 +0900</pubDate>
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         <title>ヘルバトラー</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://heli-rides.com/images/6548488.jpg"><img alt="6548488.jpg" src="http://heli-rides.com/images/6548488-thumb.jpg" width="330" height="279" /></a>

アンクルホーンの色違い。ザコモンスターの中では最強クラスの強さでもあります。
イオナズンとか使ってくる。
ドラクエ５では隠しダンジョンに登場し、仲間にすることもできる。
仲間モンスターの中でも最強なのでは。

結局仲間にできなかったなぁ～。]]></description>
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         <pubDate>Mon, 11 Jan 2010 17:55:50 +0900</pubDate>
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         <title>ドロルメイジ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://heli-rides.com/images/22321242.gif"><img alt="22321242.gif" src="http://heli-rides.com/images/22321242-thumb.gif" width="68" height="76" /></a>

ドロルの上位種。
HPが高くて守備力が低いという特徴はそのままで、攻撃力を犠牲にして呪文が使えるようになった。
FC版ではマホトーンを、リメイクではラリホーをしきりに唱えてくる。
マホトーンを唱えるのもいいが、こいつが主に出てくるガライの墓ではなるべくMPを節約したいので
問答無用で武器で殴り殺すのが良い。

名前的にはかな強そう。
モンスターはだいたいそうかっwww
]]></description>
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         <pubDate>Thu, 10 Dec 2009 18:31:08 +0900</pubDate>
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         <title>ダースドラゴン</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://heli-rides.com/images/453643.gif"><img alt="453643.gif" src="http://heli-rides.com/images/453643-thumb.gif" width="124" height="86" /></a>


竜王の城地下深層に登場する、オレンジ色の体色を持つ強力なドラゴン。
ドラゴン・キースドラゴンの最上位種で、通常敵の中では最強のモンスター。

ラリホーが使えるのでかなりやっかいな敵ですね。
]]></description>
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         <pubDate>Mon, 02 Nov 2009 21:17:50 +0900</pubDate>
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         <title>コドラ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://heli-rides.com/images/68584.gif"><img alt="68584.gif" src="http://heli-rides.com/images/68584-thumb.gif" width="96" height="126" /></a>

黄色い小型のドラゴン。
太い尻尾から痛恨の一撃を繰り出す。
『IV』で登場。
『バトルロードII』では能力が安定しており、
炎をまとった尻尾を振り回す「バーニングテール」という技を使う。

コドラってポケモンにもいたような・・・。
]]></description>
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         <pubDate>Mon, 28 Sep 2009 23:46:57 +0900</pubDate>
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         <title>ゴーレム</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://heli-rides.com/images/3523545.gif"><img alt="3523545.gif" src="http://heli-rides.com/images/3523545-thumb.gif" width="98" height="98" /></a>


ドラクエ１で初登場するモンスター。
いわゆるボスキャラですね。

ドラクエ５では心強い味方モンスターとなって活躍。
簡単に仲間になるし、ＨＰも力も強かったのですが、スピードがあまりないので
私はゴーレムに星ふる腕輪とはやぶさの剣を装備させて
すばやいゴーレムを作って活躍させてました。

お気に入りの1人？ですね。
]]></description>
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         <pubDate>Wed, 26 Aug 2009 23:36:07 +0900</pubDate>
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